朝の市場。
朝、9時半頃頑張って行ってみたら
もう片付けが始まっていた。
お、目の前にサンダル屋!(写真左下)
「ちょっと待ったーーー!」
ねるとん風に声をかけ、
お母さんがしまいかけていたサンダルを指差し
試着させてもらって即購入。
50バーツ(250円)也。
やった!1週間近く、
片方壊れたままで履いとったんよ。
(上写真オレンジサンダル)
さ、休憩。お茶でも飲んで帰ろうかしら。
「アイスティー(タイミルクティ)、
砂糖抜きでお願いします!」
「ブラックね?」
「いや、ミルクは入れて下さい(言わなくても自動的に入ってくると思うけど)」
「はいよ!」
「コップンカー!(ありがとう)」




